Home
ホーム
Gallery
ギャラリー
Class
クラス紹介
Teacher
講師紹介
News
ニュース
Blog
ブログ
Contact
Blog
旧Blog
Instagram
Home
Gallery
Class
Teacher
News
Blog
Contact
Teacher
講師紹介
ホーム
講師紹介
主宰
ほりい りえ
堀井 律江
日本バレエ協会会員
2歳より法村友井バレエ学校千里山教室にてバレエを始める。
川上恵子先生、井上恵美子先生、友井櫻子先生等に師事。
毎年開催される本部支部合同バレエカーニバルにて22年継続表彰を当時の最高記録として表彰される。
バレエ学校在籍中はピーターパンのピーターパン、アリババと盗賊たちのマルジャーナ、浦島太郎の乙姫などの主人公を、また、「ピラニア」「赤童子」「草原の風」など井上恵美子先生の創作作品を主演させていただき、バレエの心と奥深さを学ぶ。
1985年 長男出産のためバレエを離れる
1987年~1992年 音楽学院のバレエ講師として勤める。
1993年 陽子(本名)バレエスクールとして現在の堀井律江バレエスクールを開校、現在に至るまで、「バレエとは、じっくり時間をかけて近づいていくもの、、」を後進に伝えるべく歩みを進めている。
特にバレエがバレエになる為の、骨や筋肉などの好ましい使い方については、自ら奥深い興味を持ち、現在ほどバレエの解剖学的な見解が一般化する以前の1995年には、自ら上京し、 東出融氏の手解きに多大な影響を受け、それを機に学びを深め、現在もあらゆるレベルの若いバレリーナたちや一度バレエを離れて再開した人たちを息の永い永遠のバレリーナへと育てている。
スクール開校後は自らも「ジゼル」「シンデレラ」「コッペリア」「眠れる森の美女」「ドン・キホーテ」、などの全幕バレエの主役を演じ、後進に繋いでいる。
2023年 日本バレエ協会より
舞踊文化功労賞を受賞
同志社大学 文学部 文化学科 教育学専攻卒業
教師
ほりい さくらこ
堀井 櫻子
開校と同時に3歳より母、堀井律江のもとでバレエを始める。
子供の頃にまちだ全国バレエコンクール、バレコン名古屋などのコンクールに出場入選。
2009年 大阪芸術大学舞台芸術学科舞踊コースに入学。
4年間、様々なジャンルの舞踊や舞台裏の知識に触れ、バレエの幅を拡げ現在に至る。
堀内充先生、加藤きよこ先生、下森瑞先生、芦塚康子先生、(故)金繁妙子先生等に師事し、多くを学ばせていただく。
2003年 10周年記念発表会において、「くるみ割り人形」のクララを演じる。
2013年 「眠りの森の美女」
2014年 「コッペリア」
2016年 「ドン・キホーテ」
2018年 「白鳥の湖」
各全幕の主役を踊る。
2005年 吹田市民バレエ「くるみ割り人形」出演
2010年 吹田市制施行25周年 吹田メイシアター開館25周年記念「白鳥の湖 2幕3幕」出演
おおのき じゅんこ
大軒 順子
開校と同時に5歳で当スクールに入学する。
「シンデレラ」の義姉、「くるみ割り人形」のネズミの女王、などのキャラクターを特に得意とし、のみならず、スクール作品や他の全幕バレエでも、「眠れる森の美女」のリラの精やパドシス、「ジゼル」のドゥウィリーなど、主要な役柄を永く演じている。
現在はスクールの衣裳担当としても貢献している。
2010年 吹田市制施行70周年 吹田メイシアター開館25周年記念 「白鳥の湖 2幕3幕」出演
にしみね あかり
西峰 あかり
4歳で当スクールに入学。
2006年~2008年、子供の頃に大阪プリ、まちだ全国バレエコンクール、バレコン東京等のコンクールに出場入選。
「眠れる森の美女」のリラの精、「ラ・バヤデール」のニキア、さらに「卒業記念舞踏会」ではフェッテ競争など高い身体能力、柔軟な関節を生かして、なくてはならない様々な配役を演じている。
現在は保育士としての仕事を持ちながら、スクールに貢献している。
2021年 吹田市制施行80周年 吹田メイシアター開館35周年記念 「白鳥の湖 全4幕」出演
きくち きょうか
菊地 京香
11歳で当スクールに入学。
2010年 子供の頃にオールジャパン、クリエコンクール、にて奨励賞。
全国クラシックバレエコンクールin nagoyaにて大須ういろ賞。
2022年 12年ぶりにシニアの部でPBKバレエコンクールに参加。奨励賞受賞。
2023年 全国クラシックバレエコンクール in NagoyaにてANET 愛知芸術文化協会賞(第8位)受賞
音楽性とテクニックのある踊りを生かし、「くるみ割り人形」の金平糖、「眠れる森の美女」第二幕のオーロラ姫、また「卒業記念舞踏会」のフェッテ競争など、様々な役柄をこなしている。
2021年 吹田市制施行80周年 吹田メイシアター開館35周年記念 「白鳥の湖 全4幕」出演
きのした ゆきこ
木下 由喜子
6歳より法村友井バレエ学校千里山支部にてバレエを始める
8歳より堀井律江バレエスクールに入学
高校2年生在学中にカナダのビクトリア州に留学
2005年 バレコン名古屋にて入選
2006年 大学卒業後、バレエに想いを残しながら一旦バレエ離れ、その後ピラティスに興味をもつ。
2012年 マットピラティスの養成コースをFTP japanにて取得
その後さらに学びを深め、
2021年 堀井律江バレエスクールに戻り、バレエのレッスンの再会を機にバレエの為に再度ピラテBASI pilates養成コースに通いピラティスマシンの資格をも取得。
マシンに関してはコンプリヘンシブ、マシン全5種類をティーチング出来る資格を取得済み。
現在、ピラティスから受ける本来の恩恵はもとより、ピラティスとバレエの共通点である進化と、心身一体化のコンディションに着眼し、自らもバレエのレッスン、舞台に立つことを再スタート。
それらを通し、芸術としてのバレエの正しい理解と魅力を学ぶ人たちに伝えるべく、インストラクターとしての活動と同時に、スクールの発展に向けて様々な活動を手助けしている。
【保有資格】
2021年 BASI pilates mat program
2023年 BASI certified Comprehensive
CONTACT
Blog
旧Blog
Instagram